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各クラスの概要です。詳しくはリンク先の各クラスページを参照してください。

Druid編集

ドルイド。自然の守護者。自らも動物に変身可能。

目的によって適切なフォームに変身して戦うことのできるハイブリットクラス。

Hunter編集

ハンター。動物を相棒とし、罠を駆使して戦う。

遠距離武器が効果的に使用可能な唯一のクラス。ペットが一緒に戦ってくれるためソロにおすすめ。

Mage編集

メイジ。神秘魔法を自由自在に操ります。

高い攻撃力を誇るが、防御力が低い。テレポートポータルの作成や魔力から食べ物を作り出すことも可能。

Monk編集

モンク。鍛え上げた己の肉体と「気」によって敵を撃破。

タンク、近接DPS、ヒーラーが可能なハイブリットクラス。

Paladin編集

パラディン。「光」の力を招いて戦う「光」の伝道者。

DPS、タンク、ヒーラーが可能なハイブリットクラス。

Priest編集

プリースト。「光」の力で回復したり、「影」の力で戦ったり。

多彩な回復魔法を使用可能。影なる姿で戦うこともできる。

Rogue編集

ローグ。毒のスペシャリスト。神出鬼没でトリッキー。

ステレスを使い、毒を操るクラス。目標の無力化に優れる。

Shaman編集

シャーマン。四大元素の精霊の力を呼び出して戦います。

魔法だけではなく近接DPSやヒーラーもできるので、パーティーの足りない部分を補うことができる。

Warlock編集

ウォーロック。悪魔を従え、悪魔の魔法で戦います。

ハンターのように悪魔を召還して戦う。範囲攻撃などがつかるがメイジのようなバーストダメージはない。

ヘルストーンやソウルストーンの作成などのいくつかのユーティリティースペルを持つ。

Warrior編集

ウォリアー。戦況に応じて戦い方を変える、戦闘の達人。

主にタンクとして活動するが、状況に応じて近接DPSになることも可能。

Death Knight編集

デスナイト。死そのものとなって戦う戦士。冷気・血・不浄の力を用いる。

レベル55以上のキャラクターを所持することで作成可能になる。2人目のキャラクターとして最適。

Demon Hunter 編集

デーモンハンター。「DH」と略称される事が多い。DPSの ハヴォック(Havoc) スペシャリゼーションが全クラス中でもトップレベルの機動力を持つため、熱狂的な愛好者がいる。

キャラメイク直後の初期レベルがなんと 98 であり、20スロットのバッグ を4つも装備した完璧に近い状態から始まる。そのため、課金サービスのLv120ブーストを使わずとも、あまり苦労せずに エンドゲーム コンテンツ まで辿り着ける。しかし「1レーム につき 1キャラクター しかデーモンハンターは作れない」、「デーモンハンターになれるのはナイトエルフかブラッドエルフの2種族のみ」という非常に重い制約も課されている。また、クラス固有のイントロクエストの難易度が比較的高いため、一度は他のクラスでWoWのゲーム性を体感してからデーモンハンターを触る方がいいかもしれない。あらゆる面で他のクラスとは一線を画した非常に特徴的なクラス。

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